「応援したい会社」プロジェクト

社会に必要とされる「応援したい会社」と「働くことで成長したい若者」をつなぐ。

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「応援したい会社」訪問記Vol.7 【 株式会社ISOWA 】(学生レポート編)~学生が覗いた「世界一の社風をめざしている会社」とは~

ISOWAさん探訪(学生レポート紹介)

株式会社ISOWAさんに、愛知淑徳大学4年の吉田綾さん、南山大学4年の森下純也さん、中京大学3年の鈴木隆博さん、NPO法人G-NETの小堀聡子さんと與良の5人で訪問しました。

前々回、前回のブログで、愛知淑徳大学の吉田さん、南山大学の森下さんのレポートを紹介しましたが、今回はその続編です。

↓前々回のブログ(前編)↓
http://ouenshitaikaisha.blog.fc2.com/blog-entry-35.html
↓前回のブログ(後編)↓
http://ouenshitaikaisha.blog.fc2.com/blog-entry-37.html

さっそく中京大学鈴木さんの訪問記を紹介します。

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ISOWA鈴木さん

1)はじめに
今回、訪問のお誘いが来たとき、経済学部の私がダンボールを作る機械を作る会社に訪問しても意味がないんじゃないか、迷惑をかけてしまうんじゃないかと不安に思っていました。しかし、就活を控える身として、この機会を逃してはこの先やっていけないだろうとの考えから訪問を決意しました。

2)会社の雰囲気
職場も、そこで働いている人も、アットホームな雰囲気で過ごしやすそうでした。今回の訪問によりネットでは実感できない、ISOWAさんで働くってこんな感じなのかな、ということが伺えたと思います。
製造業の事務所なので、勝手に薄暗くて狭くて少し汚れた室内を想像していたのですが、ISOWAさんは入口から入ると、明るく照らされた空間的な広がりがまずあって驚きました。働いている社員さんたちの様子が見渡せる作りになっていて、事務所での一体感や全体感を入り口で感じることができました。観葉植物やリラックスルームがあったり、壁には歴史表、スローガン、イラスト、意見書(?)などが張られていたり。面白いのは、磯輪社長の机が事務所の中辺りにあって、磯輪社長が社員さんたちと同じ空間で自然に働いていたことです。溶け込んでいて、はじめは気づくことができませんでした(笑) ダンボール製の信号機も面白かったです。社員さんの机に、その社員さんの追い込まれ具合を表すために置いてありました。少しだけ見させていただいた工場内も、明るくて整った印象で驚きました。社長さんと一緒に昼食をいただいた食堂は昔ながらの雰囲気で、お食事はとてもおいしかったです。また、会社内を回っている間にすれ違った社員さんたちは、みなさんあいさつをしてくださいました。社長さんもすれ違った社員さんにごく自然にお声をかけていて、やっぱり驚くと同時に、温かい気持ちになれました。
3)児玉さんのお話
内定者研修会の隅っこにお邪魔させていただき、入社6年目の児玉さんのお話をうかがいました。まず、入社前のお話には、共感を覚えました。“大学時代は機械には携わっていなかった。最初の入社動機は通勤時間が30分以内だった。そして、社長さんがイベントで自分の家族を大切にしている話を聞いてから、ISOWAさんに興味をもった。”このお話を、私も似たような感じになるのかなと、想像しながら聞いていました。そして、入社後のお話には、尊敬を感じました。“最初は指導してもらった、忙しいときは放置されていた。一年目にいきなり新しい機械を作るプロジェクトに入った。不安でいっぱいだった。過去の機械について調べた。関係者に話を聞いて回った。いっぱい怒られた。やめたいとまで思った。その機械がちゃんと回った瞬間のことは今でも覚えている。”
私には、まだわからない話でしたが、入社前のことも、入社後の苦労したことも、自分が関わって作った機械のことも、すべて嬉しそうに語っていた児玉さんの顔が印象的でした。児玉さんはISOWAさんに入ったことも、やってきたことも、全部受け止めが終わっていて、誇りに感じているんだということが、なにより伝わってきました。
「失敗してでも変える。そんなチャレンジができる会社。周りが助けてくれる」
「会社が好きなので、つぶれないようにしないと。売れる機械を作らないと。新しい価値も作りたい」
ISOWAさんの社風と、今ではISOWAを大切にしているんだということが伝わってくる児玉さんの言葉でした。ISOWAさんがよい会社なのは、ISOWAさんで頑張って働いているひとりひとりの方々がよい社員で、ISOWAを大切にしてきたからなんだと。その頑張りに、単純にすごいと思い、私もそんな一員になれたらと思いました。

4)磯輪社長のお話
第一印象として、痩せていて物静かで冷静なお方なのかと思いましたが、お話を聞きはじめてすぐにそうではないと思い直しました。けっして流暢な話し方ではなかったはずです。でも、熱の入った語りで磯輪社長の想いが伝わってきました。身に染み入る言葉の数々でした。
‘世界一社風のいい会社’というキーワードを軸に話は進んでいきました。その言葉に込められた想いは、ただ流れで就活をしようとしている私に重かったです。印象に残った言葉を列挙させていただきます。
「入っただけで幸せなユートピアを期待している学生が多い」「良くなってから入るのは、ズルイ。今まで頑張ってきた社員に感謝してほしい」「採用のためのキャッチコピーはいらない。普段、社員に語っていることをたまたま学生に言うだけ」「世界一社風のいい会社をウリにしているわけじゃない。それは、学生視点の言葉でキライだ」「学生の方も改めないといけないことがたくさんあると思う」「一緒に働きたいと思えるようにしたかった」「自分の会社のことを好きじゃないとお客様のことなんて考えられない」
磯輪社長のお話は、厳しくて、そして当たり前のことなんだと受け止めました。学生相手だからと優しいふりをせずに、正直なことを語ってくれたと感じました。かっこいいことだけを言うのではなく、磯輪社長が悩んだ事例、考えの移り変わり・・・、そういったことまで話してくださりました。磯輪社長が苦労して得てきた経験談を聞かせていただけることに感謝しました。児玉さんとは違い、会社全体のことを背負って立つ磯輪社長の採用側のお話は、また一味違いました。就活の先だと、どこか遠く思っていた「働く」ということをより真剣に考えさせられました。
「人の心に対して一発逆転はない。小さなことの積み重ねだと」誕生日に声をかけることから、高校生相手にインターン実施、社長の仕事を社長室でやらない、社長評価アンケート、内定後の親子見学会、毎日のブログ更新。
回らせていただいたISOWAさんの雰囲気は、‘世界一社風のいい会社’を目指す会社は、磯輪社長が長い時間をかけて、どうすれば社員が気持ちよく働けるのかを考えながらコツコツと、社員さんたちと作り上げてきたものなんだと感動しました。

5)追記
「理念が製品を通じてお客様に届くようにしないといけない」
「新しいサービスを買ってもらうために機械を売るんだというくらいの転換」
BtoB企業として、ふたつの言葉は変わっているかもしれませんが、裏に一貫して磯輪社長の想いがある。経営、採用、製品、サービスをつなげる磯輪社長の想い・姿勢が、やはり素晴らしくて感動しました。

これから就活を迎える身として、この上なく貴重な経験をさせていただきました。本当にたくさんのことを学ばせていただいたと思います。(聞いた話をレポートにする難しさも……。申し訳ないです)
磯輪社長、ISOWA社員のみなさん、與良さん、ありがとうございました!

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レポートを読んで「一体感」「誇り」「熱」といった言葉が印象に残りました。鈴木さんが率直に感じたことが、訪問記の端々に書かれています。私はISOWA社を訪問したことがありません。それでも訪問記の文章全体を通して、社員同士が本音でやりとりしている風土を強く感じました。

磯輪社長は、たとえ学生であっても正直な気持ちを厳しく伝えようとされます。社長ご自身、人の心へ働きかけることは「小さなことの積み重ね」だとおっしゃっています。このような会社なら、社員が仕事をジブンゴトにしようと動くだろうな、社員一人ひとりが強く太く成長するな、と思いました。

続いて、G-netの小堀さんのレポートを紹介します。

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g-net header_01


ISOWA小堀さん

こんにちは。わたしは、NPO法人G-netで、「応援したい会社プロジェクト」と想いを同じくするプロジェクト「中小企業魅力発信事業」を担当している、小堀と申します。今回、ご縁あって與良さんの取り組んでいる「応援したい会社プロジェクト」のISOWAさん訪問に同席させていただきました。

国内の段ボール製造機械製造のシェアで1、2を争う企業で、世界市場でも渡り合っていると言うだけでも十分魅力ある企業のひとつですが、ISOWAさんが「応援したい会社」に選ばれた理由は、どうやら別のところにあるらしい、そんな前情報をいただいての訪問。キーワードは「世界一いい社風」?そんなこと自ら言えるなんてどんな会社なんだろう、そんな気持ちで訪れました。

会社の中に入ってまず驚いたのは、開放的な社内の雰囲気。「これが機械製造の会社?!」と圧倒されました。とにかく広々、遠くまで見渡せるワンフロアに、作業着姿の方やスーツの方、女性社員さんなどが、すぐ隣でお仕事をされています。あちこちのテーブルや立ち話で打合せが行われていたりして、とにかく活気があります。そして、ふたつめの驚きは、私たちを見つけた社員のみなさんが挨拶をしてくださること。大歓迎を受けているような気分に浸れました(笑)

今回の訪問では、内定者研修に同席して入社6年目の社員の方のお話を聞かせていただいたあと、磯輪社長のお話を伺う流れでした「なぜ社員さんのお話まで?」と思っていたのですが、お二人のお話を伺ったあと、その理由が分かりました。

お二人の話を聞いて、約2週間経ついまでも度々思い出すのは、社長の「当事者」という言葉。ISOWAは、「世界一社風のいい会社を目指す」ではなく、「世界一社風のいい会社を目指している会社」。そうするためには、社員ひとりひとりが当事者としていい会社を作っていこうという意識を持たなければいけないんだ、という言葉に衝撃を受けました。
そして、その言葉を聞いた後、内定者研修での社員の方の言葉を思い出して、納得したのです。
「入社のきっかけは、家から30分以内で行ける会社、という理由で、説明会で社長が自分の家族写真を見せてくれたことが決め手になった。ここなら、大企業のように会社の都合で転勤になったりしないだろうと思った。でも、いまはISOWAのために自分にできることはなにか、と考えるようになった」
これって、つまり社員さんがISOWAをいい会社にする「当事者」として考えるようになった、ということですよね。そして、社長がお話してくれたのは、そういう社員の方が集まれば、自然に社風はよくなっていく、ということなのかなと思ったのです。

理念が素晴らしい、事業が素晴らしい、そのどちらかの会社はたくさんあると思います。でも、両方がきちんとリンクして、かつ成長をし続けているという会社は数少ないのではないでしょうか。磯輪社長は、BtoCの会社ならば従業員の満足を追求していけば、それが商品やサービスに反映されて、顧客からの評価も上がるからいいなあ、と思っていたとか。でも、ISOWAの取組みは、もっともっと大きなところから事業を変えていける可能性を持っていると思います。社員みんなが共有している強い理念を、製品を通じてお客さまに届けることで、会社にとって息の長い顧客となるリピーターを生む、そんなサイクルができ始めているそうです。

なんでこの会社で働いているのかと社員に聞いて「たまたま」と答えられるのはさみしい。そう思ったことが現在の理念に至ったきっかけだと語る社長。社長が作ろうとしているのは、「○○だからISOWAで働きたい」と社員全員が言える会社、なのかもしれません。
私は、「こんな仕事がしたい」という、“仕事”ありきで働く場所を選んできましたが、「ここで働きたい」と思わせてくれる会社がこんなに魅力的だと知れたことが、今回の訪問でいちばんの発見であり、とてもうれしい気づきになりました。

G-netで取り組んでいる「中小企業魅力発信事業」も、ひとりでも多くの学生がISOWAさんのような魅力ある企業と出会うきっかけになればと思っています。
磯輪社長、ISOWA社員のみなさん、與良さん、ありがとうございました!

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「当事者」という言葉に衝撃を受けた、という視点は、中小企業魅力発信事業を通じて応援したい会社と志を同じにする ~ さすがG-netさん!~ と感じました。

私にとって当事者とは、自分の意思と判断基準を持ち責任を取ろうとする人、です。当事者の反対は評論家。明確な意思を持たず責任をとらない社員を極力少なくして、自分の会社について「○○だから」働きたいと言えるような当事者を増やすと社風が良くなっていく~というプロセスは、自然と納得できました。

「たまたま」入った会社であっても、自分がしたい仕事を見つけられる社員は、それなりにいるかもしれません。それでも「こんな仕事がしたい」といったイメージを(仮でも)持つことは、これからの時代もっともっと必要になると思います。そんな会社選びを行なう学生が増えるように「応援したい会社」プロジェクトは、情報を発信していきます。

ブランディングセンター 宮崎圭介
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テーマ:企業経営 - ジャンル:ビジネス

  1. 2012/11/19(月) 07:00:00|
  2. 「応援したい会社」訪問記
  3. | トラックバック:1
  4. | コメント:6

コメント

ありがとう!

鈴木くん

> 聞いた話を文字にする難しさも。。。

とあるけど、とてもうまくまとめてもらってありがとう。
流れで就活に臨んじゃ、もったいないってことを感じられたなら
それが鈴木くんにとって最大の収穫だったね。
次は、流れじゃない自分なりの軸を自らの内に問うてみて。
本物の軸まで至らずとも、今現在の仮置きの軸でもいいよ。
それでも、流れよりははるかに成長してるんだから。
頑張ってね。

それから、12月1日(土)の午後、ミッドランドホールで我が母校
一橋大学が中部アカデミアというシンポジウムを開き、私もパネラーの
ひとりとして、ミニ講演も担当します。
詳細はここです。

http://www.facebook.com/events/490863217604778/

一橋大学関係者以外でも誰でも参加可能です。地元の大学生も多くは
ないけど、毎年参加しています。よければハタモクの仲間を誘って
聞きに来て下さい。


小堀さん

何をやりたいという会社選びもあるけど、誰と、さらに言えば、どういう
仲間と、どういう旗印のもとで働きたいという選び方もあるんですよ。どっちがいいか? それはその人の価値観によりますね。
小堀さんの今回の記事だって、小堀さんの価値観によって綴られている
はずです。

ISOWAで働きたい理由が、理念とそれをしっかり体現した商品、
サービス、このふたつががっちりタッグを組めるようにすることが
私に与えられた使命だと、自分で勝手に決めています 笑


宮崎さん

はじめまして。前後の文章は輿良さんが書いていると思っていたので
びっくりしました。

自分の意思と判断基準をもっているという宮崎さんの当事者の定義
ステキですね。これが組織人としても当てはまるようにするために、
会社は価値基準を社員に示さなきゃいけません。そうしなければ
個人個人が独自の判断基準で行動してしまい、組織として大きな
ことは成し遂げられません。会社がまず価値基準を明示し、それを
ひとりでも多くのメンバーが共有できるようにしていくプロセスが
風土改革だと私は考えています。

また機会があれば、お話しましょう!

  1. 2012/11/19(月) 09:26:03 |
  2. URL |
  3. 磯輪 #-
  4. [ 編集 ]

コメントありがとうございます。

磯輪さん

コメントをお寄せいただき、ありがとうございます。

私の中で当事者とはどんな人?というのは、
長い長いテーマです。いろんな場面で、意思はあるけど
責任が与えられていないケース、逆に責任は与えられて
いるけど意思が持てないケースに遭遇してきました。

ただ意思はただ見えないだけで、どんな人にも必ず
あり、それを育てていく環境なり仲間が必要なだけなの
かも、と思うこともあります。

会社の価値基準をきちんと把握し、それを横でも縦でも
日々意思を確認しあうことが風土改革なのかなと
最近考え始めています。

もしお時間をいただけるようでしたら、お話をさせてください。

どうぞ、よろしくお願いいたします。 宮崎
  1. 2012/11/19(月) 12:44:15 |
  2. URL |
  3. 宮崎 #-
  4. [ 編集 ]

ありがとうございます。

磯輪社長
さっそくコメントいただきありがとうございます。
会社(=働く場所)選びは、ISOWAさんを訪問して以降のわたしの大きな考え事のテーマになっています。
訪問した日も、帰りの電車内で與良さんとお話しました。
なにをやるか、だれとやるか、どういうところでやるか。
どれがいい/わるいではなく、それぞれのいいところを活かしながら、
それぞれの観点を持った人同士、いいチームを作っていけるような環境づくり、ということも、新たに考え始めました。
伺ったお話だけでなく、その先にどんどん新しいテーマが自分の中に生まれる、本当によい機会をいただきました。
ありがとうございました!
(先日、中村さん堀部さんにもお時間いただき、お話伺いわせていただきました。重ねてお礼申し上げます。)

宮崎さん
はじめまして!
わたしも前後の文は與良さんが書いてらっしゃると思っていたので驚きました。

勝手なお願いなのですが、一点自分の文章に間違いを見つけてしまいました。
もし可能でしたら修正いただけないでしょうか?
「・・・BtoBの会社ならば従業員の満足を追求していけば、・・・」
→ BtoB を BtoCに修正してください。

よろしくお願いします!
  1. 2012/11/19(月) 13:37:01 |
  2. URL |
  3. G-net小堀 #-
  4. [ 編集 ]

G-net 小堀さん、はじめまして!

スコラ・コンサルト宮崎です。

小堀さんの文を読みながら前後の文章を書いて
あたかも自分もISOWAさんを訪問したかのように
妄想していました。当事者かどうかって、自分に
あてはめても結構モヤモヤしますよね。

さて、文章の間違いですが早速修正しました。
こちらで気がつかず失礼しました。

これからも中京地区はG-netさんを頼りに
しているので、よろしくお願いします!

宮崎
  1. 2012/11/19(月) 17:12:50 |
  2. URL |
  3. 宮崎 #-
  4. [ 編集 ]

コメントをありがとうございます!

磯輪社長
コメント、激励をお寄せいただき、ありがとうございます!

>とてもうまくまとめてもらってありがとう。

見たこと聞いたこと、感じたことが少しでも伝えられたら
と思いながら書きましたので、そう言っていただけると嬉しいです。

>流れで就活に臨んじゃ、もったいないってことを感じられたなら
それが鈴木くんにとって最大の収穫だったね。

磯輪社長のお話をうかがってからは、
あきらかに就活への意識が変わったと思います。
うまく言えないのですが、
就職という目標の延長線にあるのが「働く」ことなのだと考えていたのが、
就職はただの通過点でしかないし、「働く」こと自体に目標をしっかり当てようと。
そうして初めて自分は、就活にも「働く」ことにも納得できるんじゃないかと。
仮軸を置きながら、企業を見るように成長できたと思います。
ありがとうございました!

中部アカデミアへのお誘いも、ありがとうござします。
内容が興味深く、予定が合えばぜひ友人も誘って参加させていただきます!
予定が合わなければ、友人だけでも参加させます(笑)
磯輪社長のミニ講演、楽しみにしてます!
  1. 2012/11/20(火) 00:16:50 |
  2. URL |
  3. 鈴木 #-
  4. [ 編集 ]

声掛けてね

 鈴木くん

もし中部アカデミア参加したら、私を見つけて、ぜひ声を掛けてね。
楽しみにしてます。
  1. 2012/11/20(火) 21:09:40 |
  2. URL |
  3. 磯輪 #-
  4. [ 編集 ]

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『応援したい会社』ブログで紹介されました

先月、わが社を訪問してくれた『応援したい会社』プロジェクト。 来社してくれた   愛知淑徳大学4年の吉田さん   南山大学4年の森下くん   中京大学3年の鈴木くん   NPO
  1. 2012/11/24(土) 21:36:07 |
  2. 磯輪日記

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