「応援したい会社」プロジェクト

社会に必要とされる「応援したい会社」と「働くことで成長したい若者」をつなぐ。

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「応援したい会社」に選ばれた「マイファーム」さんNHK-Eテレにでます(11月4日深夜)~被災農家を救え~

「応援したい会社」VOl.4で訪問した、耕作放棄地の再利用を行うソーシャルベンチャー「マイファーム」さん。

「自産自消」という理念を掲げ、日本全体にその考え方が広がるよう頑張っている会社です。
「自産自消」の意味をマイファームさんのホームページから抜粋したのが以下になります。

「一般に「自産自消」とは文字通り「自分で作って、自分で食べる(消費する)」という意味です。 しかし、我々マイファームは自産自消という言葉はそれ以上の可能性を秘めていると考えています。マイファームの考える自産自消とは結果ではなくて一つの過程です。自産自消することがゴールではなく、自産自消してその先に見える「何か」。その「何か」を個々に思い、どう動くかが重要であると考えています。」
(マイファーム、ホームページより)


マイファームブログ

↓その記事はこちら↓
http://ouenshitaikaisha.blog.fc2.com/blog-entry-19.html

そのマイファームさんに密着した特集が、11月4日(日)深夜0:50から、NHK-Eテレで再放送されます。

テーマは

「被災農家を救え
 若きビジネスマンが挑んだ農業再生550日」


↓再放送について詳しくはこちら↓
http://www.nhk.or.jp/etv21c/file/2012/1028.html


マイファーム

私は1回目の放送を見たのですが、事前に西辻さんを取材していたこともあり、いろんな感情が湧き起ってきました。

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テーマ:企業経営 - ジャンル:ビジネス

  1. 2012/11/02(金) 07:25:50|
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おすすめブログ紹介 ~「世界一の社風を目指す」ISOWA社の磯輪社長のブログに「応援したい会社」を取り上げていただきました~

10月26日に愛知県にある

「世界一の社風を目指す」

を理念に掲げ、それを追及する段ボール製造装置メーカー、ISOWA社に「応援したい会社」訪問をしてきました。

ISOWA社は10年以上「風土改革」に取り組まれてきていて、最近では「隠れたお手本企業」として、大手からも注目されるような会社なんです。
先日も日経ビジネスに取り上げられたくらいです。

ISOWA2

そんな素敵な会社に、学生3名とNPO法人G-NET( http://www.gifist.net/ )の職員さんと、会社訪問にいってきました。

その様子を、磯輪社長がブログでも紹介してくれました。

↓その様子はこちら↓
http://blog.goo.ne.jp/h_isowa/e/9a6b2b60068804fc413b039c6d1a3446

図1

当日は、内定者研修会を見学させてもらったり、磯輪社長と対話させて頂いたり。

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テーマ:企業経営 - ジャンル:ビジネス

  1. 2012/10/31(水) 07:30:48|
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「応援したい会社」を「応援したい気持ち」パターンを整理してみる

社会人3000人に聞いた「応援したい会社」。

以下のようなガイドラインを提示して回答してもらいましたが、結果として、④に入るような大企業や有名企業も上がってきました。

アンケート②



それら全体の結果を改めてよく眺めてみると、以下のような「応援する気持ち」パターンがみえてきた気がしています。

↓全体の結果(「応援したい会社」アンケート 調査結果Vol.1)はこちら↓
http://ouenshitaikaisha.blog.fc2.com/blog-entry-24.html



1.日本を応援する気持ち

 日本を象徴する「ナショナルフラッグカンパニー」で、これを取り上げる理由は企業レベルのよしあしではなく、対アジア新興国や対世界を意識した「日本の国力」の象徴と考えられるでしょうか。

 -「いま、イマイチだから」応援したい …シャープ、東電など
 -「日本を代表する会社だから」応援したい …ソニー、パナなど


2.商品・サービスに価値を感じる気持ち

 -「商品サービスを応援したいから」応援したい …消費者、ファンとして回答


3.経営者(人)の思いや哲学に感動、共感する気持ち

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テーマ:企業経営 - ジャンル:ビジネス

  1. 2012/10/25(木) 07:30:31|
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おすすめブログ紹介 ~国際学生NPO AIESEC 「ベンチャー活性化プロジェクト」~

「応援したい会社」訪問記Vol.5で、農業系のソーシャルベンチャー「マイファーム」さんに一緒に同行した京都大学2年生の松原さんが本気で取り組んでいる「ベンチャー活性化プロジェクト」を、今日は紹介させていただきます。

↓「マイファーム」さんの記事はこちら↓
http://ouenshitaikaisha.blog.fc2.com/blog-entry-19.html


彼らは、ベンチャー企業の社長さんに直接アポを取り、学生だけでインタビューに行き、学生だけで記事を書くという、とても素晴らしい活動をしています。

【世界最大の国際学生NPOであるAIESECのベンチャー活性化プロジェクトの活動報告です!ベンチャー企業様との関わり、私たち主催の講演会の様子などを随時報告していきますので、よろしくお願いします!!】


↓「ベンチャー活性化プロジェクト」ブログはこちら↓
http://veap.blog.fc2.com/


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テーマ:■就職活動 - ジャンル:就職・お仕事

  1. 2012/10/24(水) 07:04:59|
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これから働く人にはわからない、働く上で「いいところ/イマイチなところ」本音集(その2)

先日お伝えした、「働く上でいいところ/イマイチなところ」の本音の情報を社会人数名から集めてみた結果の2回目です。

一回目はこちら↓
http://ouenshitaikaisha.blog.fc2.com/blog-entry-22.html

大企業や中小企業、ベンチャー企業など会社の規模や年齢によって、働く上で何がどう違うのかということは、これから働く人にはわからないことです。

これらについて、先に通り過ぎてきている社会人はどう感じて、どう思っているか。

それを本音情報として見えるようにしました。

こんな質問を投げかけ、Facebookで答えてもらったのでご紹介します。

①大企業の良いところ
②大企業のイマイチなところ
③中小中堅企業の良いところ
④中小中堅企業のイマイチなところ
⑤ベンチャー企業のよいところ
⑥ベンチャー企業のイマイチなところ
⑦フリーランスの良いところ
⑧フリーランスのイマイチなところ

なお、ここでいう「大企業」「中小中堅企業」「ベンチャー企業」の定義は、各人の主観に任せています。
(それを定義しようとするだけで、それこそたくさん時間かかっちゃいますからね)

これらの情報は、あくまで判断材料です。押し付けるものではありません。
事実情報をインプットして、最後は自分のアタマで考えて判断していく必要がありますので、そのあたりを大切に!

では、まず一人目からです。
この方は、外資系と日本企業を経験してきた30代男性の方です。

===============

某IT企業(中堅?)→外資系コンサルティング会社→大手日本メーカー子会社(大手子会社だけど、実質中小企業)→外資系超大手メーカー(巨大官僚機構)という私から、業務SE業界について。

会社ごとの個性・時代背景はあるだろうけど、以下、徒然なるままに。

1.大企業(外資系超大手メーカー)の良いところ
 仕事が楽。勤務時間とか負荷という意味ではなく、内容が基本的に楽。面倒なことは協力業者さんに頼める。
 何をしてるのかわからない人が、おれの1.5倍くらいの年収をもらえるくらい余裕がある。業績悪いのに!
 
2.大企業のイマイチなところ
 よくわからない業務プロセスが多い。
 コンプライアンスやら内部統制の関係で、ちょっとした申請ごとさえ面倒。
 1,500円の文具を支給してもらうのに、本社の外国の承認が必要。
 あと、「出張は1週間前に承認をもらえ」とか。
 実務家のオレから見ると、無駄なプロセスやスキル低い人が多い。

3.中小中堅企業の良いところ
 時代がそうだったのかもしれないけど、何かと融通が利く。
 中小規模のPRJであれば、自社で請け負える。その場合、割とフリーダムに仕事できた。

4.中小中堅企業のイマイチなところ
 とはいえ、「大手の下請け」でPRJに入ることが多いため、そこでは重要な決断はできない。

全体的なバランスで言うと、外資系コンサル時代が一番楽しかったですね。

=================

さて、二人目です。
この方は、日本のメーカーである大企業1社にずっと勤める20代男性です。

=================

ほぼ書きなぐりですが、大企業に勤める身として書いてみました。

①大企業の良いところ
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テーマ:■就職活動 - ジャンル:就職・お仕事

  1. 2012/10/22(月) 07:30:17|
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これから働く人にはわからない、働く上で「いいところ/イマイチなところ」本音集(大企業・中小・ベンチャーなど)

これから社会に出て働く人には、「実感として」わかることができないことがあります。

それは、大企業や中小企業、ベンチャー企業など会社の規模や年齢によって、働く上で何がどう違うのかということ。

確かに、これは一人ひとりによって違うものです。正解はありません。

ただ、一人ひとりが「何を感じ、何を思って、社会人人生を送ってきたか」という実態、事実はあります。

世の中で一般的にやり取りされるこの手の情報は、どうも「いいところ」に焦点が当てられすぎている気がします。
いわゆる「二枚舌」ではないかと疑ってしまわざるを得ないような。
この「応援したい会社」プロジェクトでは、発信する情報を極力事実に誠実な「一枚舌化」していきたいと思っています。

ちなみに、私は5つの会社を経験していますが、社会人の私でさえ毎回事前にわかりませんでしたし、今思えば、そんな情報はなかったような気がします。

さて、この「働く上でいいところ/イマイチなところ」の本音の情報を社会人数名から集めてみました。

こんな質問を投げかけ、Facebookで答えてもらったので、2回に分けてご紹介します。

①大企業の良いところ
②大企業のイマイチなところ
③中小中堅企業の良いところ
④中小中堅企業のイマイチなところ
⑤ベンチャー企業のよいところ
⑥ベンチャー企業のイマイチなところ
⑦フリーランスの良いところ
⑧フリーランスのイマイチなところ

なお、ここでいう「大企業」「中小中堅企業」「ベンチャー企業」の定義は、各人の主観に任せています。
(それを定義しようとするだけで、それこそたくさん時間かかっちゃいますからね)

これらの情報は、あくまで判断材料です。押し付けるものではありません。
事実情報をインプットして、最後は自分のアタマで考えて判断していく必要がありますので、そのあたりを大切に!

では、まず一人目からです。
この方は①から⑧まですべて経験したことのある30代女性の方です。

=============

①丁寧に育ててもらえること、いろいろなしくみが整っていること
②企業の商品・サービスに対して自分の決定権はほとんどないこと
③分業しながらも社内の全体像(人間関係も含め)がだいたいみえること
④社内のしくみがあるけどなんか中途半端なこと
  (その企業の体質かもしれないけど)
⑤営業から経理処理まで、小さいがプロジェクトのすべてを経験できること
⑥本当に基本的なしくみが全く整っていないこと(別になくてもいいけど)
⑦仕事のすべてを自分で決められること、好きなことができること
⑧忙しい!自分自身のコントロールがけっこう大変なこと

===============

次は、超アクティブな20代女性の声です。

===============

ベンチャー企業のよいところetc. すごく興味深かったので、書いてみました!
筆がノッちゃって、長文すいませ~ん!!(^^;

ちなみに私は

・新卒で某人材系企業入社。当時社員3人のドベンチャー(笑)→ 30名程度になるまでの創業期を経験。
・友人にもベンチャー在籍・出身者がかなり多数。
・ちょっとだけ友人の創業支援しました。
・「大企業を見てみたい!」という思いで大企業(日本人なら誰でも知ってる某生命保険会社)に2年ほど勤務

という経験がありました。
まぁ、まだまだ浅い経験なんですが、、、、少しでもご参考になればうれしいです♪

※ちなみに、何をベンチャーとするか、大企業とするかは議論の余地があると思います。
 が、今回の本論ではないので、いったん「いわゆるベンチャー/大企業」として書かせていただきました♪

順不同です。

⑤ベンチャー企業のよいところ
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テーマ:■就職活動 - ジャンル:就職・お仕事

  1. 2012/10/17(水) 07:26:22|
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「応援したい会社」プロジェクトが大切にしている7つの価値観(まとめ)

「応援したい会社」プロジェクトでは、7つの価値観(ものの見方・考え方)を大切にしています。
それらは、スコラ・コンサルト創業者であるプロセスデザイナー代表の柴田昌治のDNAが基軸になっています。
今日はそれらをまとめてお伝えします。

==================

七つの見方・考え方

ひとつは、何事を考える時も「引き算」ではなく「足し算」で考えること。つまり、理想像から現実を引き算して問題化するのではなく、目指すものをしっかり持ち、それを実現していくための“手掛かり”を見つけていくこと、を最も大切にする。この“手掛かり”というのは“強み”と言い換えてもよい。
 とはいえ、理想像から現実を引き算する、つまり問題を発見すること自体を否定しているわけではない。ただ、問題を発見することは必要条件でしかなく、問題を発見するだけでは何事も始まらないことを忘れてはならない。主体的に行動し、問題を解決するには手掛かりが必要だ。この手掛かりを見つけることが強みの発見なのだ。

二つ目は、何事を考えていくときも、「物事の当たり前の前提と考えられていること」を常に問い直しの対象にしていく、という姿勢である。
 前提を固定化してしまうことで思考の範囲が狭まり、創造的な発想が制限されてしまうことが多いからだ。特に「そんなことは不可能だ」と思い込んでいるものは、無意識のうちに前提に置いてしまっている制約条件を顕在化させ、それを見直すことで可能になっていくことがあることを忘れてはならない。

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テーマ:企業経営 - ジャンル:ビジネス

  1. 2012/10/15(月) 07:00:16|
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「働く目的」を考えることを通して「信念」を持つ

私は、組織風土改革コンサルティングという仕事をしています。
非常に簡単ではありますが、どんな仕事かというと、「会社の成長(業績含む)と個人の働きがいを同時に高めながら、いい会社に近づけるためのお手伝い」といった感じです。それを「オフサイトミーティング」という「気楽に真面目な話し合い」の対話手法を使って後押ししていきます。

そんな仕事の現場で、私はよくこんな質問をしてきました。

「○○さんは、何のために働いているのですか?」

相当多くの人に訊きましたが、肌感覚ですが、7-8割の企業に勤める人がこう言いました。

「考えたことがない」

「生活のために決まっているよ」


・・・うーむ。確かにそうでしょうけど、これでいいのか、このままでいいのか

私の中で、問題意識が大きくなっていきました。

その問題意識を多くの人に話していくと、「何のために働くのか」という問いを考え始めるのは、早いに越したことがないということがわかってきました。

そして、学生と社会人で「何のために働くのか」を語り合う「ハタモク(働く目的)」という活動を仲間と立ち上げ、1年半で60回近く開催し、のべ2100名に参加してもらうまでになってきました。

「働く目的」という、あえて一点に絞ったテーマだけで、たくさんの学生、社会人と接してきて、仮説ながらもわかってきたことがあります。

それを表したのが、下の図です。

ハタモク

過去に就職活動をしてきた社会人の方は、右下の「場(会社・フィールド)」を中心に働く場所を決めてきた人が多いのではないでしょうか。少なくとも、私はそうでした。人気ランキングとか、そういうものが、モノサシでした。
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  1. 2012/10/11(木) 06:45:56|
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プロジェクトが大切にしている価値観(その7)「「事実と自分自身に対して誠実でありたい」という真摯な姿勢と努力」

「応援したい会社」プロジェクトでは、7つの価値観(ものの見方・考え方)を大切にしています。それらは、スコラ・コンサルト創業者である柴田昌治のDNAが基軸になっています。順次それらを紹介していきたいと思います。

今日は最後、7つめの価値観です。

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つねに「事実と自分自身に対して誠実でありたい」という真摯な姿勢と努力である。特に、この努力を自分一人だけでするのではなく、仲間と一緒にできるようになるのがチームワークでもある。
議論を積み重ねることで、このようなチームワークを醸成していく機能を組織の中に「しくみ」として組み込んでいくことが必要なのだ。

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とても大事なことだと思っています。

事実に誠実である。

ある意味、とてもしんどいことだと思います。
ついつい、人というものは、都合よく考えてしまいがちと思うからです。
自分都合で捉えるのではなく、「起きているありのままの事実」として向き合うことができるような人間になれれば、うまく言葉では言い表せませんが、周りからの信頼が高まっていく気がしますし、客観的に物事を判断できる人になれる気がします。

そして、自分自身に誠実である。

難しい事だと思いますが、「自分らしく働き、いきいき生きる」ためには絶対に必要なことだと思います。
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テーマ:企業経営 - ジャンル:ビジネス

  1. 2012/10/10(水) 07:00:45|
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プロジェクトが大切にしている価値観(その6)「混沌の中から新たな秩序を見いだすことが進化をもたらす」

「応援したい会社」プロジェクトでは、7つの価値観(ものの見方・考え方)を大切にしています。

今日は6つめの価値観です。

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混沌の中から新たな秩序を見いだすことが進化をもたらす、ということ。「進化する」とは、最初から良くなっていくことではなく、まずは混乱の中に身をさらすことからスタートし、その混沌を抜け出したときに進化がもたらされるのである。

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あるテーマについて数人で話し合うとき、お互いにけん制し合って、言いたいことを言わずに時間が過ぎてしまうことが良くあるかと思います。

「嫌に思われたくない」「これを言ったら相手が気分を害するかも」
「間違っているかもしれない」「ま、言わなくてもいっか…」
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テーマ:企業経営 - ジャンル:ビジネス

  1. 2012/10/02(火) 06:42:42|
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